過去のNews
Appleは9月8日木曜日 午前2時(日本時間)から、特別イベントを開催することを公式発表しました。Apple公式ウェブサイトやAppleTVアプリなどからご覧いただけます。
例年通りならiPhone14、AppleWatchシリーズ8などが発表される見込みです。

バッファローは、最新のWi-Fi規格「Wi-Fi 6E」に対応するWi-Fiルーター「WNR-5400XE6」を発売した。店頭予想価格は2万2980円前後。2台セットモデルで店頭予想価格4万3980円前後で用意される。

Appleでは2022年9月現在、Wi-Fi6E搭載デバイスはありません。新型 iPhone14シリーズも非搭載です。
12ストリーム「Aterm WX11000T12 」、8ストリーム「Aterm WX7800T8」の2機種を9月15日より発売。

Appleは8月18日、iOS15.6.1 iPadOS15.6.1 macOS 12.5.1をリリースしました。重要なセキュリティアップデートになり、全てのユーザーに更新することを推奨しています。
Windows11 ARM版がMicrosoft社より8月9日正式にリリースされました。
これによりAppleシリコン搭載のMacでもブートキャンプやパラレルデスクトップなどのアプリを利用してWindows利用が可能になりました。
Appleは7月21日、iOS15.6 iPadOS15.6 macOS12.5 wwatchOS8.7 tvOS15.6 audioOS15.6をリリースしました。
日本時間7月15日、AppleはM2 MacBookAirの販売を開始しました。
M2 MacBookAirは全体的に品薄な模様で、カスタマイズモデルでは予約当初から数週間から1ヶ月〜の待ち時間がかかる見込みとなっております。
先週、価格改定をおこなった楽天モバイルに続き、13日にはSoftBankが値上げし、15日からau、docomo各社が値上げします。7月1日にAppleが価格改定をおこなっており、即日SimフリーiPhoneは値上げしていましたが、これで各社も価格改定が完了します。
AppleはM2 MacBookAirの発売日と予約開始日を発表しました。
日本での予約開始は7月8日(金)午後9時。発売日は7月15日(金)。
一般家電量販店での店舗での予約開始は7月9日(土)営業開始時間から。発売は7月15日(金)。
今回のM2 MacBookAirは評判が高く、品薄が予測されています。

Appleは日本国内の製品価格を7月1日0時から一斉に値上げに踏み切りました。
先月のMac、Mac関連品およびAppleCare+の価格改定と同様、各販路への事前連絡等はなかった模様で、各販売店では売り場価格の変更やお客様からの問い合わせ対応などに終日追われることとなりました。
価格改定商品は、先月値上げを発表したMac、Mac関連品、Mac用AppleCare+を除く、ほぼ全商品。
6/29からdocomoではAppleWatchで利用できるワンナンバーサービスをahamoでも提供開始しました。
月額料金は550円。
新チップのM2のベンチマークがGeekbench Browserで流れています。
M1はシングルスコア 1707 マルチスコア 7654
M2はシングルスコア 1919 マルチスコア 8928
ということでシングルスコアは12%向上。マルチスコアが20%向上となっています。
情報元はこちら
M2 クロック速度 3.49Ghz (M1チップは3.20Ghz)
情報元はこちら
M2 MacBookPro13 6/17午後9時〜予約開始。6月24日発売。
WWDC2022の基調講演が6月7日日本時間午前2時からオンラインで行われました。
今年のWWDC2022では新型MacBookAir、MacBookPro13の発表が行われると同時に、現行のM1 MacBookAirの継続販売が発表されました。
かねてより、円安に伴う価格改定があるのではと噂されていたAppleですが、本日現行のMacBookAir、MacBookPro14、MacBookPro16、iMac24、Mac mini、MacStudio、StudioDisplayなど軒並み価格改定が行われました。
それに伴い、AppleCare+の価格も一部改定しております。
・MacBookAir(M1):¥115,280 → ¥134,800
・MacBookPro14:¥239,800 → ¥274,800
・MacBookPro16:¥299,800 → ¥344,800
・Mac mini (M1):¥79,800 → ¥92,800
など軒並み大幅に価格改定されております。
本日からデベロッパ向けにプレビューが開始されるiOS16。パブリックベータ版は来月中に提供予定。
iOS16はこの秋、iPhone8以降を対象に利用可能になるとの発表がありました。
WWDC2022にてAppleは次世代Mac用Appleシリコン「M2」搭載の新型Macノート2機種を発表しました。予約開始日未定で、発売は来月7月と発表しました。
2機種は、
「M2」搭載 MacBookAir フルモデルチェンジ カラーバリエーションは4色
「M2」搭載 MacBookPro13 筐体は従来モデルと同じ
現行のM1 MacBookAirは256GBのみ継続販売で512GBは販売終了に。継続販売の256GBモデルも価格が改定されています。
M1 MacBookPro13も販売終了しています。
AppleではiOSやiPadOS、MacOSなどの各種OSのアップデートを公開しました。
iOS15.5、iPadOS15.5、WatchOS8.6、MacOS12.4など。AppleTVやHomePodminiなどのOSも全てアップデートをリリースしています。
Apple Podcastやその他の機能の強化、およびバグ修正が含まれています。
AppleはiPodの販売を在庫がなくなり次第終了することを発表しました。約20年の歴史に幕。
iPod touch(第7世代)の在庫限りで終了します。Appleの復活の立役者となったiPod。そのヒットから登場したiPhone。iPodの精神はAppleに生き続けていくことでしょう。
Apple公式サイト購入ページはこちら。
2022.4.23 Appleは公式サイトにてApple Watch Series6の画面に何も表示されなくなる問題に対する修理サービスプログラムを発表しました。

ごく一部のApple Watch Series6(40mm)の画面が真っ黒になって何も表示されなくなり、もとに戻らなくなる可能性があることが判明しました。この問題が確認されているのは、2021年4月から2021年9月までの間に製造されたデバイスです。
お使いのApple Watch Series6にこの問題が見られる場合は、Apple公式サイトにてシリアル番号を確認して対象となるかどうかご確認ください。本プラグラムの対象となるデバイスについては、AppleまたはApple正規サービスプロバイダにて無償修理サービスを実施いたします。
Belkinから新しく発売された MagSafe 3-in-1 ワイヤレス充電パッド「HPU72(ブラック)」と「HPU82(ホワイト)」。JAN:745883830985
価格は税込み17,800円。
iPhone12、13シリーズのMagSafe充電が15W充電に対応、AppleWatch7の高速充電にも対応。iPhone、AirPods、AppleWatchの3機種が同時に充電できるチャージングパッドが最新モデル用に改良されて登場しました。色もホワイトとブラックの2色。
ACアダプタも付属。
Apple好きの気になる製品です。
ソース:Belkin

AppleがAirTag用の新しいファームウェアをリリース(バージョン1.0.301)。
Appleは新しいサポートドキュメントで、AirTagsによって生成されたサウンドを微調整することを明らかにしました。

2022.6.7~11(日本時間)まで。Appleは今年のWWDC開催日程を発表しました。日本時間6月7日午前2時からオンラインにて開催。

AppleではiOSやiPadOS、MacOSなどの各種OSのアップデートを公開しました。
主にiOS15.4やiPadOS15.4でのバッテリーが予想よりも早く消耗する可能性がある問題などの修正となっています。
3/31、スマートリモコン「Nature Remo」の専用アプリ『Nature Remoアプリ』がアップデートに伴い、AppleWatchに対応したとNatureが発表しました。
これにより、スーザーはAppleWatchから家電の操作やシーンの実行が可能になりました。

詳しくはメーカー公式サイトへ
楽天モバイルではApppleWatchセルラーモデルが利用できるようになる電話番号シェアサービスを3月25日からスタートすることを正式発表しました。
価格は月額550円。ドコモと同じ料金。
利用料金としては、高め設定ではありますが、携帯回線の中では格安で利用できる楽天モバイル回線でAppleWatchのセルラーモデルが利用できるようになることは朗報です。
AppleWatchのセルラーモデルの販売数が増えてくるかもしれませんね。
現在:楽天モバイルでは電話番号シェアサービス料金3ヶ月無料キャンペーンを開催中。詳しくはこちら。
ロボット掃除機で有名なiRobotのルンバとブラーバがついにSiriで操作ができるようになりました最新の「iRobot Genius4.0Home Intelligence」ソフトウェアをアップデートすることで操作が可能になりました。
今までは、GoogleHomeとAmazon Alexaのスマートスピーカーに対応していましたが、これでHomePod miniなどでも操作可能になりました。
iPhoneでのマスクをしたまま顔認証が出来るようになりました。
MacとiPad間で1組のマウスやキーボードでiPadとMacの両方を操作出来るようになりました。(ユニバーサルコントロール)
昨年、6月のWWDCで発表されたものの、延び延びになっていたユニバーサルコントロールがやってきました。
Face ID
- iPhone 12以降で、マスクを着用したままFace IDを使用できるオプション
- Apple Pay、およびSafariとApp内のパスワード自動入力で、マスクを着用したままFace IDを使用可能
絵文字
- 絵文字キーボードで、顔の表情、手のジェスチャー、調度品などの新しい絵文字を使用可能
- 握手の絵文字で、それぞれの手に別々のスキントーンを選択可能
FaceTime
- SharePlayのセッションを対応Appから直接開始可能
Siri
- iPhone XS、iPhone XR、iPhone 11以降では、オフラインの間もSiriが日付と時刻の情報を応答可能
ワクチン接種カード
- “ヘルスケア”がEUデジタルCOVID証明書に対応し、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチン接種、検査結果、および回復状況の検証可能な記録をダウンロードして保存可能
- Appleウォレットの新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチン接種カードがEUデジタルCOVID証明書の書式に対応
このリリースにはiPhone用の以下の機能向上も含まれます:
- SafariのWebページ翻訳機能がイタリア語と中国語(繁体字)に対応
- Podcast Appにエピソードフィルタが追加され、シーズンや再生済み、未再生、保存済み、またはダウンロード済みのエピソードを絞り込み可能
- iCloudのカスタムメールドメインを“設定”から管理可能
- “ショートカット”が“リマインダー”とのタグの追加/削除/検索に対応
- “緊急SOS”の設定をすべてのユーザを対象に“長押しして通報”を使用するように変更。“5回押して通報”は“緊急SOS”の設定のオプションとして今後も利用可能
- “拡大鏡”のクローズアップ機能で、iPhone 13 ProとiPhone 13 Pro Maxの超広角カメラを使用して小さなものを見やすくすることが可能
- “設定”で保存済みのパスワードに自分用のメモを追加可能
このリリースにはiPhone用のバグ修正も含まれます:
- キーボードで入力した数字の間にピリオドが挿入される場合がある問題
- 写真とビデオがiCloud写真ライブラリに同期されない場合がある問題
- “ブック” App内で“画面の読み上げ”のアクセシビリティ機能が予期せず終了する場合がある問題
- コントロールセンターでライブリスニングをオフに切り替えてもオフにならないことがある問題
一部の機能は、地域やAppleデバイスによっては使用できない場合があります。Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222
ユニバーサルコントロール
ユニバーサルコントロールにより、1組のマウスとキーボードでiPadとMacの両方を操作可能
テキスト入力はiPadまたはMacのどちらからでも可能、また両者間でファイルのドラッグ&ドロップが可能
絵文字
顔の表情、手のジェスチャー、調度品などの新しい絵文字
握手の絵文字で、それぞれの手に別々のスキントーンを選択可能
FaceTime
SharePlayのセッションを対応Appから直接開始可能
Siri
A12Z Bionic以降を搭載したiPad Proでは、オフラインの間もSiriが日付と時刻の情報を応答可能
このリリースにはiPad用の以下の機能向上も含まれます:
iPad(第5世代以降)、iPad mini(第4世代と第5世代)、iPad Air 2、iPad Air(第3世代と第4世代)、およびiPad Proで、音量コントロールをiPadの向きに合わせて調整されるように設定可能
iCloudのカスタムメールドメインを“設定”から管理可能
SafariのWebページ翻訳機能がイタリア語と中国語(繁体字)に対応
Podcast Appにエピソードフィルタが追加され、シーズンや再生済み、未再生、保存済み、またはダウンロード済みのエピソードを絞り込み可能
“ショートカット”が“リマインダー”のタグに対応。“ショートカット”を作成および編集するときにタグの追加/削除/検索が可能
セキュリティに関する勧告を非表示にすることが可能
“設定”で保存済みのパスワードに自分用のメモを追加可能
このリリースにはiPad用のバグ修正も含まれます:
キーボードで入力した数字の間にピリオドが挿入される場合がある問題
写真とビデオがiCloud写真ライブラリに同期されない場合がある問題
“ブック” App内で“画面の読み上げ”のアクセシビリティ機能が予期せず終了する場合がある問題
コントロールセンターでライブリスニングをオフに切り替えてもオフにならないことがある問題
一部の機能は、地域やAppleデバイスによっては使用できない場合があります。Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222
macOS Monterey 12.3 — 再起動が必要です
macOS 12.3にはユニバーサルコントロールが追加され、1組のマウスとキーボードでMacとiPadの両方を操作できるようになります。このアップデートには、新しい絵文字、“ミュージック”のダイナミックヘッドトラッキング機能、およびMac用のバグ修正も含まれます。
ユニバーサルコントロール(ベータ)
- ユニバーサルコントロールにより、1組のマウスとキーボードでiPadとMacの両方を操作可能
- テキスト入力はMacまたはiPadのどちらからでも可能、また両者間でファイルのドラッグ&ドロップが可能
空間オーディオ
- M1チップを搭載したMacで、対応するAirPodsを使用時に“ミュージック”でダイナミックヘッドトラッキングを使用可能
- M1チップを搭載したMacで、対応するAirPodsを使用時に“オフ”、“固定”、“ヘッドトラッキング”の空間オーディオ設定をコントロールセンターでカスタマイズ可能
絵文字
- 絵文字キーボードで、顔の表情、手のジェスチャー、調度品などの新しい絵文字を使用可能
- 握手の絵文字で、それぞれの手に別々のスキントーンを選択可能
このリリースにはMac用の以下の機能向上も含まれます:
- Podcast Appにエピソードフィルタが追加され、シーズンや再生済み、未再生、保存済み、またはダウンロード済みのエピソードを絞り込み可能
- SafariのWebページ翻訳機能がイタリア語と中国語(繁体字)に対応
- “ショートカット”が“リマインダー”でのタグの追加/削除/検索に対応
- 保存済みのパスワードに自分用のメモを追加可能
- バッテリー容量の測定精度を改善
このリリースにはMac用の以下のバグ修正も含まれます:
- TVアプリケーションでビデオを視聴中にオーディオが歪んで聞こえることがある問題
- “写真”のアルバムを整理する際に写真やビデオが意図せず移動されることがある問題
一部の機能は、地域やAppleデバイスによっては使用できない場合があります。Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222
watchOS 8.5には、以下の新機能と機能改善、およびバグ修正が含まれます:
- Apple TVでの購入とサブスクリプションの承認機能
- Appleウォレットの新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチン接種カードがEUデジタルCOVID証明書の書式に対応
- 心房細動の検知を改善するために設計された不規則な心拍の通知のアップデート。この機能は、米国、チリ、香港、南アフリカ、およびその他多数の地域で使用可能。バージョンを確認するには、こちらにアクセスしてください: https://support.apple.com/ja-jp/HT213082
Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222
詳細はチェックできなかったが、AppleWatchで購入とサブスクリプションの承認機能が追加されているのでその連携かと思われます。
4つの新製品が発表されました

・iPhoneSE(3rd) 5G対応、A15搭載

・iPadAir(5th)
5G対応、M1搭載、フロントカメラに「センターフレーム」機能搭載、
USB-Cの転送速度が第4世代より最大2倍向上

・Mac Studio M1 Max or M1 Ultra搭載 (249,800円から)

・Studio Display 27インチ5Kディスプレイ (A13搭載、センターフレーム対応センターカメラ搭載、空間オーディオ対応6スピーカー、スタジオ品質カメラ搭載) (199,800円から)

1つの新チップが発表されました
・M1 Ultra
iPhone13、iPhone13Proに新色が追加されました
iPhone13ProとiPhone13Pro Max
・アルバイングリーン

iPhone13とiPhone13mini
・グリーン

Mac StudioとStudio Displayの即日予約開始
iPhone新色とiPhoneSE(3rd)、iPadAir(5th)は3月11日午後10時から予約開始予定
発売日は本日発表製品は全て3月18日から
✔️ AppleCare+ 価格の変更。
・iPadAir(5th)とiPhoneSE(3rd)は9,800円。(前モデル価格から変更)
・Mac Studioは22,800円。(独自価格)
・Studio Displayは20,800円(独自価格)
✔️ iPadAir(5th)とiPhoneSE(3rd)は日本では価格値上がり(為替相場が円安の為)
✔️ iPadAir(5th)の色は(4th)とは違います。SE(3rd)も違います。

✔️ iMac27の販売が終了
「Studio Display(¥199,800~)」と「Mac Studio(¥249,800~)」や「Mac mini(¥79,800~)」を組み合わせて提案か !?
MagicMouse(¥8,800~)とTouchID搭載Magic Keyboard(¥15,800~)をセット。
3/11 午後10時より iPhoneSE(3rd) iPadAir(5th) 新色iPhone13シリーズの予約が開始されています。
Mac StudioやStudio Displayも予約中で発売は全製品、3月18日午前8時からとなっています。
MacStudioなどの新型Macではすでに2ヶ月以上の待ち時間の製品も出ております。
Appleは3月8日午前10時(現地時間)、日本時間では3月9日午前3時より、Apple Eventを開催することを発表しました。
噂ではiPhoneSE(3rd)やiPadAir、Macなどが発表されるのではと囁かれています。
iPhoneSEやiPadAirは5G対応などのマイナーモデルチェンジが。
Macに関しては噂が色々と飛び交っており、iMac27、Mac mini、MacBookPro13などのどれかが発表されるのではないかと言われています。

<注目ニュース>
寝不足世界ワースト1位と言われる日本、2016年にアメリカのシンクタンク「ランド研究所」が睡眠不足で生産性が落ちたことによる影響を弾き出した試算によると、日本の経済損失は年15兆円とされているとのこと。
株式会社セルフケアテクノロジーズは、睡眠の質を測定、改善できる無料の健康管理アプリ「セルフバンク」のiOS版をローンチしたと発表しました。
リリースの背景
ダイエットは体重計に乗ることから始まり、血圧の管理は血圧計で測ることから始まる。健康増進においては「該当のヘルスデータが測定できること」が重要であり、裏を返せば数字で可視化されない健康指標を生活者が気にすることはないという。
日本は寝不足世界ワースト一位と言われ、2016年にアメリカシンクタンク「ランド研究所」が睡眠不足で生産性が落ちたことによる影響を弾き出した試算によると、日本の経済損失は年15兆円とされているということだ。
睡眠データを手軽に苦痛なく測定できるようにするために、同社では2020年12月より睡眠分野の研究を開始し、AppleWatchwo活用して睡眠時間のみならず睡眠の質を可視化する方法を模索してきた。そして富士通アクセラレーター・明治アクセラレーターに立て続けに採択され、セルフバンクの開発・改善を行ってきた。
セルフバンクが睡眠の質を可視化し、生活者がこれまで意識したことがなかった睡眠状態を測定することで自分の体調管理ができるようになる実績が現れてきたため、セルフバンクを一般公開したとのことだ。
セルフバンクの特徴
・AppleWatchを使って睡眠を自動で追跡
Apple Watchを付けて寝るだけで、睡眠の質と時間から睡眠スコアが測定できる。
・睡眠スコア、睡眠ステージ、目標グラフをわかりやすく表示
睡眠時間だけではなく睡眠の質をあらゆる観点から分析。改善ポイントが把握しやすい。
・無料アプリ、広告表示もなし
アプリ利用時に課金はされない。また、広告表示もない。
・活動量も一目でわかる
良い睡眠のためには日中の活動量が重要だ。歩数や歩行速度等が把握できる。
・筋トレ、ヨガなどのエクササイズ動画が用意されている
AppleWatchを付けながら動画を再生すると、心拍数・消費エネルギーが動画にリアルタイム表示される。
・食事記録(β版)もできる
食事時間と内容は、睡眠に大きな影響を与える。自分が食べたものを記録すると、栄養素・PFCバランスなどが可視化される。

AppleWatchの睡眠トラッキングアプリとしてはAutoSleepなどが有名ですが、今回のアプリはAutoSleepにはない機能が多数用意されています。

Appleは2月10日(米国時間)、AirTagと不要なトラッキングに関する最新情報を発表しました。
今後のアップデートで、AirTagセットアップ時の新しいプライバシー警告が表示されるようになり、AirPodsのアラート問題への対応などを行う予定だと説明している。
iPhone11、iPhone12、iPhone13のユーザーは、未知のAirTagが範囲内にある場合、「正確な場所を見つける」機能を使用して、AirTagまでの距離と方向を確認することが出来るようになる。

iPhoneユーザーが移動すると、正確な場所を見つける機能は、カメラ、ARKit、加速度計、ジャイロスコープからの入力を融合し、音、触覚、視覚フィードバックを組み合わせてAirTagまで誘導してくれる。
AirTagが自動的に音を出して近くにいる人に存在を知らせようとした時、iPhone、iPad、iPod touchで移動を検出した場合、所有するデバイスにもアラートを表示し、音を再生したり、可能であれば精密探索を使用するなどのアクションを取ることができるようになる。
その他に、不要なトラッキングの警告ロジックの改善、AirTagのサウンドをチューニングすることなどを予定しているという。
macOS12.2.1がリリースされました。Intel版Macでの不具合の修正が入っています。iOS、iPadOS15.3.1をリリース。こちらは点字ディスプレイでの不具合の修正があります。watchOS8.4.2ではバグ修正があります。
macOS 12.2.1では、重要なセキュリティアップデートが提供され、Intelプロセッサを搭載したMacコンピュータでBluetooth周辺機器に接続しているとスリープ中にバッテリーを使い切ってしまうことがある問題が修正されています。
iOS 15.3.1ではiPhoneの重要なセキュリティアップデートが提供され、点字ディスプレイが応答しなくなることがある問題が修正されています。
iPadOS 15.3.1ではiPadの重要なセキュリティアップデートが提供され、点字ディスプレイが応答しなくなることがある問題が修正されています。
Series4以降用のバグ修正。

ノイズキャンセリングイヤフォン「Beats Fit Pro」1月28日より日本発売開始。
耳にピッタリフィットするウィングチップ。ダイナミックヘッドトラッキングによる空間オーディオ対応。AppleH1チップによる自動デバイス切り替えなど便利な機能を搭載。価格は税込24,800円。
カラー:Beatsブラック、Beats White、Stone Purple、Sage Gray
News source: Beats公式Twitter
Beats Fit Pro __ ¥24,800-
Beats Fit Pro – ワイヤレスノイズキャンセリングイヤフォン

色 | 型番 | JAN |
Beatsブラック | MK2F3PAA | 4549995248692 |
2022.1.28発売 | ![]() | ![]() |
Beatsホワイト | MK2G3PAA | 4549995248708 |
2022.1.28発売 | ![]() | ![]() |
ストーンパープル | MK2H3PAA | 4549995248715 |
2022.1.28発売 | ![]() | ![]() |
セージグレイ | MK2J3PAA | 4549995248722 |
2022.1.28発売 | ![]() | ![]() |
コーラルピンク | MPLJ3PAA | 4549995356496 |
NEW 2023.2.24発売 | ![]() | ![]() |
ボルトイエロー | MPLK3PAA | 4549995356502 |
NEW 2023.2.24発売 | ![]() | ![]() |
タイダルブルー | MPLL3PAA | 4549995356519 |
NEW 2023.2.24発売 | ![]() | ![]() |
Macでも青色申告が出来る「やよいの青色申告オンライン」が令和3年分の所得税確定申告書から、Macでのe-Taxに対応したことを1月27日に公式ホームページにて発表しました。
また、「やよいの青色申告オンライン」を利用してのe-Tax利用には、NFCスマートフォンを使えば、ICカードリーダーを購入しなくてもiPhone(iPhone7以降)などで電子署名が行えます。
マイナンバーカードをお手元にご用意いただければ、iPhoneとMacで確定申告ができるようになりました。
詳しくは公式ホームページ、こちら。
iOS15.3 iPadOS15.3 watchOS8.4 macOS12.2 audioOS15.3 tvOS15.3がリリース
クラウドストレージのDropboxではそのmacOS版アプリにおいてAppleシリコンにネイティブ対応すべく詰めの作業をつづけています。その最中に、同社から一部ユーザーに「今後macOS Monterey12のアップデートにより互換性に問題が起こる可能性がある」と警告するメールが送られたと報じられています。
米9to5Macが入手したメールによると、Dropboxアプリは「macOSの次のバージョン」で正常に動作しないおそれがあると伝えているそうです。すなわち(Dropbox以外の)サードパーティ製アプリからオンライン専用ファイル(Macローカルに保存されていないファイル)を開けないことがあるというものです。
その場合も、Finderで該当ファイルをダブルクリック、つまりダウンロードすれば開けるとのこと。このバグを修正したベータ版は3月に提供するとも予告されています。
以下、Dropboxからのメール全文です。
次期バージョンmacOS 12.3で動作するDropboxについて最新情報をご連絡します。このバージョンでは、まだDropbox はオンラインのみのファイルを完全にサポートしていません。わが社はこの問題の解決に注力しており、ベータ版は2022年3月にリリースされる予定です(中略)Mac 上の一部のアプリケーションでは、オンラインのみの状態でDropbox ファイル開く際に問題が起こる場合があります。その場合でも、FinderでDropboxファイルをダブルクリックすると開くことができます。
このメールでは次のmacOSアップデートが「macOS 12.3」としていますが、現在のmacOS最新版は12.1であり、macOS 12.2は開発者および希望者向けのベータ版のみ提供されています。Dropbox社は「macOS 12.3」を何らかのツテで入手した可能性もなくはありませんが、おそらく単なる誤字の類だと思われます。
DropboxアプリはAppleシリコン(M1、M1 ProおよびM1 Max)搭載Macへの対応が遅れていました。が、ユーザーの不満が相次いだため「2022年前半にネイティブサポートに向けて作業中」とCEO自らが公式声明を出しており、実際に記事執筆時点ではネイティブ対応したベータ版がダウンロードできます。その矢先に互換性の問題が持ち上がったかっこうですが、迅速な対応を期待したいところです。
Source:9to5Mac
Appleでは、iCloudバックアップや写真など、Appleが提供するサービスの一部において1月26日12時現在、障害が発生しています。
障害が起きているのは、ゲームセンター、iCloudバックアップ、iCloudメール、iCloudストレージアップグレード、iCloud Web Apps、iMessage、写真など。8時より障害が起きており、サービスが利用できない状態となっている。
Appleは問題を把握しており、対応中とみられる。
Source:PC Watch
iOS 15.2.1には、iPhone用の以下のバグ修正が含まれます:
- “メッセージ”でiCloudリンクを使用して送信された写真を読み込めないことがある問題
- 他社製のCarPlay対応Appで入力に反応しないことがある問題
iPadOS 15.2.1には、iPad用の以下のバグ修正が含まれます:
- “メッセージ”でiCloudリンクを使用して送信された写真を読み込めないことがある問題

海外で先行発売されている「BeatsFitPro」。ウィングチップが耳の形に合わせてフィット。性能はAirPodsProと同等程度ではないか?と言われています。ノイズキャンセリングと外部音取り込み機能があり空間オーディオにも対応。Apple H1チップで自動デバイス切り替えも可能。制汗耐水性能で4色から選べます。
日本での発売価格は未定。
2022年日本発売開始。

Appleとは関係ありませんが、マイクロソフトから折りたたみスマホが発売されるとの発表がありましたので、記事をご紹介。
マイクロソフトは、折りたたみ式デュアルスクリーンを採用したAndroidデバイス「Surface Duo2」を、マイクロソフト公式ストアおよび全国の家電量販店にて2022年1月11日より発売します。
価格は以下の通り
製品 | 参考価格 (税込) |
Microsoft Surface Duo2 (CPU:Qualcomm Snapdragon 888、メモリ:8GB、ストレージ:128GB、Android11) | ¥184,580 |
Microsoft Surface Duo2 (CPU:Qualcomm Snapdragon 888、メモリ:8GB、ストレージ:256GB、Android11) | ¥196,680 |
Microsoft Surface Duo2 (CPU:Qualcomm Snapdragon 888、メモリ:8GB、ストレージ:512GB、Android11) | ¥220,880 |
Surface Duo2は米国で2021年10月21日に発売された製品で、今回日本でも発売が決定された。先代のSurface Duoは日本販売はしていない。マイクロソフト製の2画面スマートフォンは今回のSurface Duo2が日本では初めての販売となる。
画面サイズは8.3型のAMOLED「PixelSenseFusionディスプレイ」を搭載。画面を折りたたんだ際は5.8型となる。リフレッシュレートは最大90Hzでの駆動に対応し、最大明度は800ニト、HDRなどにも対応。
デュアルスクリーンの特性を活かし、2つのアプリを同時表示し利用できるのが特徴。マイクロソフト製らしく、Microsoft365やTearmsとの連携も強化されているほか、別売りのスタイラスペンでも操作できる。
5G(Sub-6のみ)通信にも対応し、eSIMと物理SIMスロット(Nano SIM)も搭載する。カメラはトリプルレンズで4K解像度や広角撮影にも対応。
本体サイズは、縦145.2mm☓横184.5mm(折りたたみ時は92.1mm)☓厚さ5.50mm(折りたたみ時は11.0mm)。重量は284g。本体カラーはオプシディアンとグレイシアの2色がラインナップする。
ソース:Microsoft,CNET Japan,

Belkinから新しく発売された MagSafe 3-in-1 ワイヤレス充電パッド「HPU72(ブラック)」と「HPU82(ホワイト)」。JAN:745883830985
価格は税込み17,800円。
iPhone12、13シリーズのMagSafe充電が15W充電に対応、AppleWatch7の高速充電にも対応。iPhone、AirPods、AppleWatchの3機種が同時に充電できるチャージングパッドが最新モデル用に改良されて登場しました。色もホワイトとブラックの2色。
ACアダプタも付属。
Apple好きの気になる製品です。
ソース:Belkin

auは12月21日より、AppleWatch単体で通話/データ通信を可能とする「ウォッチナンバー」について、au以外の回線の利用者の加入申し込み受付を全国のau Style/auショップで開始しました。
「ウォッチナンバー」はAppleWatchに新たな電話番号を発行し、iPhoneと一緒に携帯していなくてもメッセージ送信/通話/位置情報の共有/音楽再生が行えるサービス。サービス自体は10月18日より提供開始されていたが、この度au以外の回線(povo/UQ mobileもau以外の扱い)の利用者の申し込みが可能になった。なお、au回線の利用者はiPhoneアプリからの申し込みが可能だが、au以外の回線の利用者は店頭での手続きが必須となる。
本サービスを利用すれば、保護者がiPhoneを持ち、子供にそれと紐づけたAppleWatchを持たせることで、AppleWatchの見守りデバイスとして活用する–というように、iPhone回線を持たない家族にAppleWatchを利用させることができる。利用の際にはAppleWatch単体で持つ歩けるが、あらかじめiPhone回線との紐付けは必要。iPhone1回線につき5台のAppleWatchを紐づけられる。
「ウォッチナンバー」を利用するにあたっては、月間データ通信量が250MBで月額385円のウォッチナンバープランに加入することになる。基本料金以外に、国内SNS送信は一通3.3円(受信は無料)、国内通話料(22円/30秒)などが別途発生する。
対応機種は、iPhoneがiPhone6s/6s Plus以降(iPhone SE第一世代を含む)、AppleWatchがAppleWatch Series4以降。対応OSは、au回線の場合はiOS14以降/WatchOS7以降、au以外の回線(povo/UQ mobileも含む)の場合はiOS15以降/watchOS8.3以降。
AppleWatchの単独利用のサービスとして、auではiPhone/AppleWatchで同じ電話番号を共有する「ナンバーシェア」というサービスも用意しているが、これはiPhoneとAppleWatchを一人のユーザーが利用することを想定しており、その性質上au以外の回線の利用者は申し込めない。
注意事項:ウォッチナンバーは「ファミリーメンバー用に設定」でのみ利用可能で、「自分用に設定」ではご利用いただけません。
新型MacBookProに搭載されたSDカードスロットは、最大312MB/sの転送速度に対応したUHS-Ⅱ規格であることが判明しました。性能を引き出すには対応SDカードが必要です。
他にもHDMI端子の規格は、HDMI2.0。
M1Maxのベンチマークスコア(Geekbench5)が公開され、「Xeon W-3235(12コア)搭載のMacPro(カスタマイズ価格1TBSSDで80万超えモデル)と同等のスコアという事でネットを賑わしています。

MacProはデスクトップパソコンで、モニターなどは別売り。Apple純正のPro Display XDRも一緒に購入すると、140万相当以上の価格になるが、ノートパソコンとはいえ、MacBookPro16インチのM1Max標準搭載モデル(CTOなし)419,800円(税込)で同等のベンチマーク性能およびXDRディスプレイが手に入る事に。
実際にMacBookPro各モデルのチップ比較でのベンチマークの発表が楽しみ。
12/14にリリースがあったwatchOS8.3。AppleWatch Series7ユーザーがアップデート後に充電に関する問題が起こっていると報告しています。
それらの多くはサードバーティ製のAppleWatch用充電器を使っているユーザーからで、まともに充電できなくなったと述べています。複数のメーカーの充電器で問題は起こっている模様。お手頃価格の製品で起こっているようで、Belkinのような高級ブランドが機能しなかったとの報告はあまり見かけません。
2021年12月14日に配信開始されたwatchOS8.3で、多くのAppleWatch Series7ユーザー(一部Series6でも)がアップデート後に充電に関する問題が起こっていると報告しています。
海外の米MacRumorsの読者フォーラム、大手掲示板Redditやアップル公式サポートコミュニティなど複数の場所で苦情が寄せられています。それの多くはサードバーティ製のApple Watch用の充電器を使っているユーザーからで、まともに充電できなくなったと寄せています。
例えばRedditへの投稿では「昨晩Apple Watchを8.3にアップデートし、今朝サードパーティ製の充電器にセットしたところ、1時間後に戻っても、2%ほどしか充電していませんでした」とのこと。配偶者のApple Watchで試してみても、結果は同じだったそうです。
問題が発生したサードパーティ製の充電器は一部メーカーに偏っているのではなく、複数の異なるモデル全般のようです。さらにいえば、Amazonで販売されているお手頃価格の製品に関するもので、Belkinのような高級ブランドが機能しなかったとの報告はあまり見かけません。
それら症状の多くは、AppleWatchが数分間だけ充電されたのち、いきなり充電が停止するパターンです。Apple Watchを再起動すると充電を再開した人もいますが、ほとんどの場合はまた同じ症状が再発している模様です。
また少数ではありますが、アップル純正の充電アダプタでも充電に問題が生じたとの報告もあります。MacRumorsフォーラムでは「とんでも無いことになっていて、10分で2%程度しか充電されません。これは何?WatchSeries7専用の新しい超低速充電?これでは何もかも、宣伝されている高速充電とは違う」と速かれています。
Apple Watch Series7については11月初旬から充電問題が報告されており、アップルはwatchOS8.1.1のアップデートで問題を解決したはずでした。
しかし、その後も一部ユーザーには問題が発生しており、最新のwatchOS 8.3では、さらに多くのAppleWatchユーザーに問題が広がっているようです。こうした苦情のほとんどはAppleWatch Serues7ですが、Seiries6でも充電に不具合を抱えているケースが報告されています。
こうした事態を、アップルがいつまでも放置しておくことはないはず。今後のアップデートで問題が解決されることを期待したいところです。
記事:engadget エンガジェット日本版より

iOS15.2がリリースされました。
AppleMusic Voiceプランが追加。その他の機能とバグ修正も含まれます。
iOS 15.2では、Siriを使ってミュージックにアクセスできる新しいサブスクリプションタイプとしてApple Music Voiceプランが追加されます。このアップデートには、Appプライバシーレポートやデジタル遺産プログラム、およびiPhone用のその他の機能とバグ修正も含まれます。
Apple Music Voiceプラン
- Siriを使ってApple Musicのあらゆる曲、プレイリスト、ステーションにアクセスできる新しいサブスクリプションタイプ
- “Siriに話しかけてみてください”で再生履歴および“いいね”と“好きじゃない”に基づいたおすすめのミュージックを提案
- 曲をもう一度再生する機能で、最近再生したミュージックのリストにアクセス可能
プライバシー
- “設定”のAppプライバシーレポートを使用して、過去7日間にAppから位置情報、写真、カメラ、マイク、連絡先などにアクセスされた頻度、およびネットワークアクティビティを確認することが可能
Apple ID
- “デジタル遺産”機能により、あなたの死後にあなたのiCloudアカウントと個人情報にアクセスできる人を故人アカウント管理連絡先として指定可能
カメラ
- iPhone 13 ProおよびiPhone 13 Pro Maxで超広角レンズに切り替えて写真やビデオをマクロ撮影するためのマクロ撮影コントロール
TV App
- “ストア”タブで、映画をすべて1か所でブラウズ、購入、レンタル可能
CarPlay
- Appleマップで、右左折車線、中央分離帯、自転車レーン、横断歩道などの道路の情報が詳しく表示されるように機能を改良(対応している都市のみ)
このリリースにはiPhone用の以下の機能向上も含まれます:
- iCloud+のサブスクリプション登録者が一意のランダムなメールアドレスを作成できる“メールを非公開”機能が“メール” Appで使用可能
- 省電力モード中のiPhoneを”探す”で最大5時間検出することが可能
- “株価”で、ティッカーの通貨を表示したり、チャートを表示したときに年初来のパフォーマンスを確認したりすることが可能
- “リマインダー”および“メモ”でタグの削除や名前の変更が可能
このリリースにはiPhone用のバグ修正も含まれます:
- VoiceOverが動作中にiPhoneがロックされているとSiriが応答しないことがある問題
- 他社製の写真編集AppでProRAWの写真を表示すると、露出オーバーに見える場合がある問題
- iPhoneがロックされていると、ガレージドアを含むHomeKitシーンがCarPlayから実行されない場合がある問題
- CarPlayで一部のAppの“再生中”情報がアップデートされない場合がある問題
- iPhone 13モデルでビデオストリーミングAppのコンテンツが読み込まれないことがある問題
- Microsoft Exchangeユーザのカレンダーイベントが間違った日に表示される場合がある問題
一部の機能は、地域やAppleデバイスによっては使用できません。Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください:https://support.apple.com/ja-jp/HT201222
他、tvOS15.2 audioOS15.2など全OSにアップデートがリリースされました。
iPadOS15.2がリリースされました。692.4MB
iPadOS 15.2では、Siriを使ってミュージックにアクセスできる新しいサブスクリプションタイプとしてApple Music Voiceプランが追加されます。このアップデートには、Appプライバシーレポートやデジタル遺産プログラム、およびiPad用のその他の機能とバグ修正も含まれます。
iPadOS 15.2では、Siriを使ってミュージックにアクセスできる新しいサブスクリプションタイプとしてApple Music Voiceプランが追加されます。このアップデートには、Appプライバシーレポートやデジタル遺産プログラム、およびiPad用のその他の機能とバグ修正も含まれます。
Apple Music Voiceプラン
- Siriを使ってApple Musicのあらゆる曲、プレイリスト、ステーションにアクセスできる新しいサブスクリプションタイプ
- “Siriに話しかけてみてください”で再生履歴および“いいね”と“好きじゃない”に基づいたおすすめのミュージックを提案
- 曲をもう一度再生する機能で、最近再生したミュージックのリストにアクセス可能
プライバシー
- “設定”のAppプライバシーレポートを使用して、過去7日間にAppから位置情報、写真、カメラ、マイク、連絡先などにアクセスされた頻度、およびネットワークアクティビティを確認することが可能
Apple ID
- “デジタル遺産”機能により、あなたの死後にあなたのiCloudアカウントと個人情報にアクセスできる人を故人アカウント管理連絡先として指定可能
TV App
- “ストア”タブで、映画をすべて1か所でブラウズ、購入、レンタル可能
このリリースにはiPad用の以下の機能向上も含まれます:
- 画面の左下隅または右下隅からスワイプしてクイックメモにアクセスするための“メモ”の設定
- iCloud+のサブスクリプション登録者が一意のランダムなメールアドレスを作成できる“メールを非公開”機能が“メール” Appで使用可能
- “リマインダー”および“メモ”でタグの削除や名前の変更が可能
このリリースにはiPad用のバグ修正も含まれます:
- VoiceOverが動作中にiPadがロックされているとSiriが応答しないことがある問題
- 他社製の写真編集AppでProRAWの写真を表示すると、露出オーバーに見える場合がある問題
- Microsoft Exchangeユーザのカレンダーイベントが間違った日に表示される場合がある問題
一部の機能は、地域やAppleデバイスによっては使用できません。Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222
macOS Monterey12.1がリリースされました。(現地時間12/13) 2.36GB
AppleMusicのVoiceにも対応。多数の不具合に修正が入っています。
macOS Monterey 12.1にはSharePlayが追加されます。SharePlayは、FaceTimeで家族や友達と同じ体験を共有できるまったく新しい方法です。このアップデートには、Apple Music Voiceプラン、デジタル遺産プログラム、新しくデザインされた“写真”のメモリー、およびMacでのその他の機能とバグ修正も含まれます。
SharePlay
- TVアプリケーション、Apple Music、およびその他の対応アプリケーションのコンテンツをFaceTimeで同時に体験を共有できる新しい方法
- コントロールの共有により、全員が一時停止、再生、早戻し、早送りを行うことが可能
- あなたや友達が話しているときに、映画または曲の音量を自動的に下げるスマートボリューム機能
- 画面共有により、FaceTime通話の参加者全員で写真を見たり、Webサイトを参照したり、お互いをサポートしたりすることが可能
Apple Music Voiceプラン
- Siriを使用してApple Musicのあらゆる曲、プレイリスト、ステーションにアクセスできる新しいサブスクリプションタイプ
- Siriに頼むだけで、再生履歴および“いいね”と“好きじゃない”に基づいたおすすめのミュージックを提案
- 曲をもう一度再生する機能で、最近再生したミュージックのリストにアクセス可能
写真
- メモリーのデザインが一新され、インタラクティブなインターフェイス、アニメーションとトランジションのスタイル、複数の画像のコラージュが新たに追加
- 新しいメモリータイプとして、世界各地の新しい祝日、子ども中心のメモリー、一定期間のトレンド、改善されたペット用のメモリーを追加
Apple ID
- “デジタル遺産”機能により、あなたの死後にあなたのiCloudアカウントと個人情報にアクセスできる人を故人アカウント管理連絡先として指定可能
TVアプリケーション
- “ストア”タブにより、映画のブラウズ、購入、およびレンタルがすべて1か所で可能
このリリースには以下のMacでの機能向上も含まれます:
- iCloud+のサブスクリプション登録者が一意のランダムなメールアドレスを作成できる“メールを非公開”機能が“メール”アプリケーションで使用可能
- “株価”で、ティッカーの通貨を表示したり、チャートを表示したときに年初来のパフォーマンスを確認したりすることが可能
- “リマインダー”および“メモ”でタグの削除や名前の変更が可能
このリリースにはMacでのバグ修正も含まれます:
- “デスクトップとスクリーンセーバ”で写真ライブラリから写真を選択したあとにパネルが空白で表示される場合がある問題
- トラックパッドがタップやクリックに反応しなくなる可能性がある問題
- ThunderboltまたはUSB-Cを使用して外部ディスプレイに接続していると、一部のMacBook ProおよびMacBook Airコンピュータが充電されない場合がある問題
- YouTube.comでHDRビデオを再生すると、MacBook Pro(2021)コンピュータが正常に動作しなくなる可能性がある問題
- メニューバーの項目が、MacBook Pro(2021)コンピュータのカメラハウジングの後ろに隠れてしまう場合がある問題
- 16インチMacBook Pro(2021)コンピュータで、カバーを閉じてシステム終了するとMagSafeの充電が停止してしまう場合がある問題
一部の機能は、地域やAppleデバイスによっては使用できません。Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222
今回もユニバーサルコントロールには非対応。

watchOS8.3がリリースされました。
AppleMusic Voiceプランが追加。
watchOS 8.3には、以下の新機能と機能改善、およびバグ修正が含まれます:
- Apple Music Voiceプランの利用により、Siriを使ってApple Musicのあらゆる曲、プレイリスト、ステーションにアクセス可能
- データとセンサーへのアクセスを記録するためのAppプライバシーレポートに対応
- 一部のユーザで、通知を受けたときにマインドフルネスセッションが予期せず中断される場合がある問題を修正
Appleソフトウェア・アップデートのセキュリティコンテンツについては、以下のWebサイトをご覧ください: https://support.apple.com/ja-jp/HT201222
Siri専用プラン「Voice」が12/14各デバイスのOSのアップデートで利用できるようになりました。月額480円。
HomePod miniなどで手軽に音楽を楽しみたい・・といった用途にはピッタリかも。(ロスレスオーディオには対応していません)
メインプランのAppleMusicを無料で聴けるキャンペーンが現在各方面で展開されているので、この機会に試してみるのもありかも。
主なキャンペーン
AirPodsおよび対象Beats製品、HomePod miniのご購入で6ヶ月無料特典。(新規登録の方のみが対象です)
watchOS8.1.1はAppleWatch Series7向け。充電に関する問題を解消しています。
iOS15.1.1では、iPhone12およびiPhone13モデルで通話中に音声が途切れる減少が改善されます。
AppleWatch series7対応「保護ケース」類の販売がオンラインを中心に始まりました。(比較的トラブルなく使えそうな品質のもの)
ネット販売中心の一部メーカー製のものが中心で、家電量販店での取り扱いメーカーなどはまだですが、これから増えてくると思われます。
Mac向け「Amazon Prime Video」アプリが配信開始されました。
M1にも対応したユニバーサルアプリとなっています。動画のダウンロード、オフライン再生にも対応しています。ピクチャー・イン・ピクチャー機能やAirPlay機能もサポートしています。
Amazon Prime会員であれば追加費用なしで見放題映像を視聴できるほか、レンタル動画や動画の購入・再生も可能です。

macOS 12 Montereyでスリープ復帰後にMagic Mouseのスクロールが利用できなくなる不具合が報告されています。

私のM1 iMac24でもこの不具合が発生しています。
早く解決してほしいです。すごく不便です。
macOS 12 Montereyでスリープ復帰後にMagic Mouseのスクロールが利用できなくなる不具合が起こっています。
Appleが2021年10月26日にリリースしたMacOS 12 Monterey では、多機能USBハブが動作しなくなったり幾つかの不具合が報告されていますが、同じくMontereyにはMacがスリープから復帰した後にAppleの「Magic Mouse」のスクロールが利用できなくなる不具合があるようです。
スクロールが効かなくなったMagic Mouseは電源のON/OFFで問題が解決しない場合は、Bluetoothの再ペアリングやMacを再起動が必要で、Apple Support Communitiesでは主にApple M1チップ搭載のMacユーザーが同様の問題を報告しているので、Magic Mouseユーザーの方は注意してください。

本日午前10時(日本時間)に新色3色、ブルー、イエロー、オレンジの販売が始まります。
価格は、11,880円(税込)
「宅配便をスマホで送る」がAppleウォレットに対応、領収書のPDF発行も開始
11月15日からヤマト運輸は、送り状作成から運賃の決済までスマートフォン上で完結できるサービス「宅急便をスマホで送る」において、荷物の発送予約をした2次元コードをiPhoneなどのAppleウォレットで管理できるようになるほか、運賃をWebからPDFでダウンロード可能になると発表しました。
発送用2次元コードをAppleウォレットに保存可能に
「宅急便をスマホで送る」は、2019年9月に提供が開始され、送り状作成や運賃の支払いをスマートフォンの専用サイトで完結できるため、利用者は荷物を対応コンビニ(セブンイレブン、ファミリーマート)に持ち込んで2次元コードを提示するだけで発送できるのが特徴のサービスです。
2021年11月15日から、発送用2次元コードをiPhoneなどの標準アプリ「ウォレット」に保存出来るようになりました。
Appleウォレットに2次元コードを保存しておけば、発送予定日に予約したテンポに近づくとiPhoneなどの端末に通知が表示され、簡単に2次元コードを呼び出せます。
「宅急便をスマホで送る」で荷物の発送予約をした2次元コードがAppleウォレットで保存できるのは、iOS9.0以上のiPhoneです。
発送用2次元コードのAppleウォレットへの保存は、2021年11月15日から利用できます。




今年は新製品を中心に全体的に昨年以上に品薄が予想されています。
クリスマスギフトはお早めに。
ソニーは日本時間10月28日より、全世界においてPlayStation 5 (PS5)がApple Musicに対応したと発表しました。
PS5上でApple Musicが楽しめる
PS5ユーザーはApple Musicのサブスクリプションに加入することで、9,000万曲以上の楽曲、多種多様なプレイリスト、4Kのミュージックビデオ、Apple Music Radioが楽しめるようになります。
ゲームのプレイを開始する前にApple Musicアプリを立ち上げる、またはゲームプレイの最中にDualSenseワイヤレスコントローラ上おPSボタンを押し、コントロールセンターでMusicファンクションカードを選択すれば、Apple Musicの楽曲を再生することができます。
以前よりApple Music対応を示唆する報告
従ってPS5で音楽やミュージックビデオを楽しむだけでなく、Apple Musicの音楽を聞きながらゲームをプレイすることも可能です。
PS5のApple Music対応してについては、10月中頃にPS5にApple Musicアプリのアイコンが表示される、Apple Musicのサイトでゲーム機に関連する記述が見つかるといった報告があり、近日中の発表が予想されていました。
MacBookPro14 M1Pro搭載で2モデル。価格は239,800円〜
MacBookPro16 M1Pro搭載で2モデル。M1Max搭載で1モデル。価格は299,800円から。
色は旧モデル同様、「スペースグレイ」と「シルバー」の2色。
フルモデルチェンジ。今回、iPhoneのようにカメラ部分にノッチがある。ベゼルはより細くなり、14インチは実質14.2インチ。16インチは実質16.2インチのより大きなディスプレイに。
重量は14インチが1.6kg。16インチが(M1 Pro)2.1kg(M1Max)2.2kg。ネットワークは、WiFi6に対応。
フロントカメラも1080p FaceTime HDカメラにアップグレード。ウーファーを備えた6スピーカーサウンド・システムで空間オーディオに対応。AirPods3およびAirPodsPro、AirPodsMax使用時の空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングにも対応。
MagSafe3(Mac専用)対応のUSB-C電源アダプタに変更。モデルによって67W〜140Wまで。
TouchBarは廃止。HDMIポートとSDカードスロットが追加。Thunderbolt4のポートが3つ。ミニLDEをバックライトに仕様したLiquid Retina XDRディスプレイを採用。
リフレッシュレートはMac史上初の、ProMotion可変式で120Hz仕様に。設定にて固定リフレッシュレート可(最大60Hz)
カスタマイズでMacBookPro14インチはM1Max、64GB、8TBまで対応可能で、フルスペック673,800円(税込)。
同じくMacBookPro16インチはM1Max、64GB、8TBまで対応可能で、フルスペック価格は705,800円(税込)。
AppleCare+は各3年で、MacBookPro16(M1)は42,800円(税込)
MacBookPro14は30,800円(税込)
性能面ではモンスター級のマシンに仕上がっている。




AirPodsの第3世代が発表会後即日予約開始。発売は26日。価格は税込23,800円。カラーは白のみ。
デザインは、AirPodsProに近くなりましたが、カナル型ではなくインナーイヤー型で登場。新たに、空間オーディオに対応しました。
耐汗耐水性能。ステムもぐっと短くなり、1回で6時間再生が可能。5分の充電で1時間再生でき、ケースを使えば4回のフル充電が可能で、トータル30時間再生ができます。
ケースはMagSafe充電対応。

AirPods3予約開始に伴い、AirPods(2nd)のワイヤレス充電タイプは廃盤に。ライトニング充電タイプは継続販売で、価格がお安くなりました。
Appleは10/19 AM2 新商品発表会を開催。

新製品は以下の通り
MacBookPro16インチ
MacBookPro14インチ
MacBookPro14インチ16インチ共に即日予約開始。10月26日発売。
AirPods3
AirPods3は本日から予約開始。10/26発売。
それとHomePod miniに3色追加。
AppleMusicに新料金プランVoicePlanが追加。この秋登場。
appleは10月26日未明、MacOS12.0.1 Monterey、iOS151など各OSのアップデートをリリースしました。
HomePodやHomePod miniでAppleMusicのロスレスオーディオに対応。
AirPodsシリーズの空間オーディオにMacも対応しました。
今回のmacOSではMacのユニバーサルコントロール機能はなしでリリースしています。そちらの機能については今後のアップデートにて対応予定です。

Lineは10月25日、アプリのアップデートを行い、バージョン11.18.0を公開しました。iOS15以上の場合に、通知センターにトークの送信者のアイコンを表示する機能がついかされています。
Appleはイエロー・オレンジ・ブルーの3色をラインナップに追加しました。

11月2日発売開始。
Appleは10月13日未明に10月19日午前2時(日本時間)にAppleEventの開催を公式に発表しました。
Appleサイトにて告知されています。
こちらの記事は、あくまでも噂であり、実際の発表で当たった外れたを楽しむ程度にお読みください。(こちらの記事は発表会後に削除します)
<噂の元 MacRumors・9to5Macなど>
でるかもしれない新製品についての噂(まとめ)
MacBook Pro14/16インチ
・ミニLEDディスプレイ 解像度が3024✕1964と3456✕2234の噂
120Hzのリフレッシュレートを備えている可能性(ロスヤング氏のツイートから)
パネルのサプライヤーはiPadProと同様に LGDisplayとSharp
・M1Xチップ:最大32GBもしくは64GB (Bloomberg予測は最大64) のRAM
10コアCPEU / 16コアor32コア GPU
・USB-Cに代わる充電機能であるMagSafe接続
・HDMIポートとSDカードスロットも復活
・タッチバーなし
・新フラットデザイン
下部のロゴのない小さなベゼル
1080p ウェブカメラ
基本モデル:16GBのRAMと512GBストレージ
14・16共にベースモデルは同じ(画面サイズちがい)
価格は14・16インチで近いものになりそう
AirPods3
・AirPodsProと同様のデザインでノイズキャンセリング機能がなし
・今回の発表会で発表かプレスリリースを通じて、この秋の後半に発売か
MacOS Monterey
・リリース日の正式発表
Mac mini
・サプライズ程度の可能性
・M1X搭載の Mac miniに取り組んでいるといった程度の噂

HomePod 販売終了
10月19日未明、かねてより在庫限りの販売となっていたHomePodが日本でもAppleStoreオンラインでの販売が終了しました。
10月15日午前8時〜、AppleWatch Series7が発売開始されました。
今年のApple製品は全般的に超品薄と言われており、予約期間中に予約された方でも発売日に受け取れる方はごく少数。Series7は3年ぶりにデザインがフルモデルチェンジされたAppleWatchです。

Apple Watchでau PAY(コード支払い)が可能に、支払履歴も確認可能に。

Apple Watchでau PAY (コード支払い) の支払いが可能になりました。au PAYアプリの最新バージョン(iOS 9.14.1以上)をダウンロードすることで利用できます。
これにより、店舗等でスマートフォンを出さずに、Apple Watchに表示したバーコードやQRコードを提示して決済できるようになります。
Apple Watchの画面上では、残高表示・非表示の設定、設定しているau ID、支払いの詳細情報、もらえるポイント数、支払履歴も確認できます。

(Source:KDDI。Engadget日本版より転載)
Appleは10月13日未明、iOS15.0.2、iPadOS15.0.2、watchOS 8.0.1などをリリースしました。
このアップデートには、iPhone用の以下のバグ修正が含まれます:
- 写真を保存したスレッドまたはメッセージを削除すると、”メッセージ”からライブラリに保存された写真が削除される可能性がある問題
- MagSafe対応iPhoneレザーウォレットが”探す”に接続されないことがある問題
- AirTagが”探す”の”持ち物を探す”タブに表示されないことがある問題
- CarPlayで、再生中にオーディオAppを開けないことや接続を解除できないことがある問題
- FinderまたはiTunesを使用してデバイスの復元やアップデートを実行するiPhone13モデルで失敗することがある問題
このアップデートには、iPad用の以下のバグ修正が含まれます:
- 写真を保存したスレッドまたはメッセージを削除すると、“メッセージ”からライブラリに保存された写真が削除される可能性がある問題
- AirTagが“探す”の“持ち物を探す”タブに表示されないことがある問題
- 日本語配列の外部キーボードに誤って英語(US)配列が使用されることがある問題
- FinderまたはiTunesを使用してデバイスの復元やアップデートを実行するとiPad mini(第6世代)で失敗することがある問題
このアップデートには、Apple Watch用のバグ修正が含まれます。
- Apple Watch Series 3の一部のユーザにソフトウェア・アップデートの進行状況が正確に表示されないことがある問題
- Apple Watch Series 3の一部のユーザがアクセシビリティ設定を利用出来ない可能性がある問題
9月15日のAppleスペシャルイベントで発表されたApppleWatch7の予約開始日および発売日がAppleから正式に発表されました。

Word、Excel、PowerPointでお馴染みのMicrosoftのOfficeソフトの2021がリリースしました。
Mac用の永続ライセンス版Office for Macもリリースしております。
Office Home & Student 2021 for Mac ・・・¥26,180-
Office Academic 2021 for Mac ・・・・・・¥18,480-
現在大手4キャリアからデュアルSIM機能利用時のiPhoneで緊急通報[110,118,119]への発信が出来ない事象が確認されています。
1.発生条件
SIMカードとeSIMの組み合わせで回線を併用してご利用時(デュアルSIM機能をご利用時)に、音声通話が利用出来ないデータ通信専用SIM回線を「モバイルデータ通信」用の回線として設定している場合
2.現在確認されている対象機種
<iPhone>15機種(2021年9月時点)〜eSIM対象モデル全機種〜
iPhone13Pro、iPhone13、iPhone13Pro Max、iPhone13mini、iPhone12Pro、iPhone12、iPhone12ProMax、iPhone12mini、iPhone11Pro、iPhone11Pro Max、iPhone11、iPhoneXS Max、iPhoneXS、iPhoneXR、iPhoneSE(2nd)
<Android>
Android製品では本事象の対象となる機種はありません。
10月5日、iPhoneやAppleWatchで世界的に交通系ApplePayでトラブルが発生しています。
日本ではApplePayでのSuicaやPASMOのチャージが出来ない等の障害が起こっています。
モバイルSuicaサポートでは14時30時点でSuicaへのチャージ、定期券・グリーン券の購入がしづらい状況が続いており、復旧作業をおこなっているが完了のメドはまだたっていない模様です。
なおオートチャージやチャージ残高、購入済みの定期券・グリーン券は利用できます。
Appleのシステム障害のようで、このトラブルは世界的に発生しています。
AppleはiOS15.0.1などをリリースしました。
このアップデートには、iPhone用のバグ修正が含まれます。
・iPhone13モデルで”Apple WatchでiPhoneのロック解除”が機能しないことがある問題
・”設定”Appに間違って”空き容量が残りわずかです”という警告が表示されることがある問題
楽天モバイルがiOS15以降に搭載されたプライベートリレーによって影響が出ているとして注意喚起を行っています。(9月24日更新ー楽天モバイル)
楽天モバイルは、iOS15で新たに搭載されたiCloud+のプライバシー保護機能「プライベートリレー」について注意喚起しています。
同社によると、同機能をONにしてデータ通信をした場合、通常、課金対象ではないRakuten Linkアプリ同士のメッセージ送受信、電話の発着信、my楽天モバイルの利用が課金対象としてカウントされます。
「プライベートリレー」はSafariブラウザ使用時に、ユーザーのIPアドレスや位置情報、閲覧履歴等を秘匿にしたまま通信できるプライバシー保護機能です。
ON/OFFは「設定」→「AppleID」→「プライベートリレー」から設定出来ます。
※プライベートリレーに関しては、他社のサービス等でも問題が発生している為、当面はOFFでの使用をすすめる。
9/21にリリースされた、Windows向けiTunes12.12.0.6に不具合が発生していると9to5Macが報じている。
不具合が出ているのは、Windowsの言語設定が英語以外の場合に発生しているもよう。言語設定が英語の場合は正常なようだが、それ以外の言語の場合起動しない。
日本語環境下でも起動しなくなっているようで、言語設定を英語に設定すれば起動できる。
9/24 iTunes12.12.1.1を公開。英語環境以外で起動しない問題を修正。
AppleはiPhoneやiPad、AppleWatch,HomePodなどの各種OSを9月21日未明メジャーアップデートをリリースしました。
日本時間9月15日午前2時〜開催されたAppleEventで発表された新製品。
iPad(9th)、iPad mini(6th)、AppleWatchシリーズ7、iPhone13/13mini、iPhone13Pro/13ProMax
以上のモデルが発表されました。iPadとiPadminiは即日予約開始で発売日は9月24日。iPhoneは9月17日午後9時予約開始で発売日は9月24日となっております。
AppleWatchシリーズ7に関しては、予約開始日発売日ともに未定で「この秋発売」。

Appleは9月15日、モバイルOSの新バージョン「iOS15」と「iPadOS15」を日本時間9月21日にリリースすることを表明した。
iOS15は複数の新機能を「iPhone」に提供します。「FaceTime」のアップグレードでは、「Android」や「Windows」のユーザーがリンクを通じて通話に参加できるようになります。「マップ」は3D表示が強化されたほか、道案内が拡張現実(AR)で表示されるようになります。
iPadOSには同様の機能に加えて、「iPad」で仕事をしやすくするマルチタスキング機能の強化されています。
両OSは現在パブリックベータ版が公開されていますが、まだバグが含まれている可能性があるため、メインで使うデバイスにはダウンロードしないほうがいいです。
Appleは、iOS14.8とiPadOS14.8、MacOS11.6、WatchOS7.6.2をリリースしました。
「このアップデートには重要なセキュリティアップデートが含まれ、すべてのユーザに推奨されます。」との事で詳細は不明です。
iOS14.8のデータ容量は390.2MB。MacOS11.6は2.64GB。
Apple製品に関する情報を発信している「iPhone Mania」さんの9月7日14時02分付発信の情報によれば、読者さんからの情報提供で現在AppleのiPhone12/12Proに不具合が発生し、本体交換が必要になった場合、交換機受け取りまでに相当時間がかかってしまう事象が発生しているとのことです。
詳細はiPhone Maniaさんのブログ記事を御覧ください。
ごく一部のiPhone12や12Proで、レシーバーモジュールのコンポーネントの故障による音の問題が判明。
・20年10月〜2021年4月に製造
・電話中にレシーバーから音がでない場合、実機検査で検証
・正規サービスプロバイダやAppleStore直営店で無償修理
Appleは現地時間8月26日、AirTag向けのファームウェアアップデートを公開しました。新しいファームウェアのバージョンは「1.0.291」です。「1.0.276」→「1.0.291」にアップデートの予定です。
今回のアップデートの詳細は不明です。
残念ながら手動でのアップデートは出来ません。
AirTagがiPhoneの近くにある状態である程度おいておく必要があるようです。アップデートされるまで気長に待つしかありません。
前回のファームウェアのアップデートの時には、私の場合、アップデートまで3週間近くかかりました。
「探す」アプリを起動し、「持ち物を探す」を開く。確認したいAirTagをタップ。
バッテリーが表示しているところをタップすると、シリアル番号のあとにファームウェア番号が表記されます。
動画配信サイト大手のNetflixが空間オーディオに対応しました。
Netflixのスポークスパーソンは、iOS/iPadOS14のiPhoneとiPadでサポートの展開を開始した。AirPodsProとAirPodsMax専用。なおiOS15は、ドルビーアトモス以外のコンテンツの空間オーディオ体験をシミュレートする新ステレオオプションがある。Netflixでは4Kプランの契約が必要としている。
8月18日現地時間 9to5Macにて報道
8月11日未明、MacOS BigSur 11.5.2アップデートをリリースしました。
Macのバグ修正のためのようですが、修正内容は指定されていません。
macOS BigSur 11.5.2 |
Beats studio Buds 発売開始しました。17,800円(税込)

ワイヤレスノイズキャンセリングイヤフォン。外部音取り込み機能あり。ケースから出した状態で最大8時間再生可能。2回分の充電が可能な充電ケースが付属し、ケース利用で最大24時間利用可能。充電ケーブルはUSB-C to USB-Cが同梱。(AirPodsはLightningですがこちらはUSB-Cです)耳装着での自動感知非対応です。AirPodsのような自動ペアリングや自動切替は非対応です。Bluetooth設定での変更が可能です。
型番やJANコードはこちら
appleは、iMac24に付属するワイヤレスキーボード「MagicKeyboard-(日本語)」を1万800円で、「Appleシリコンつ祭Mac用Touch ID搭載MagicKeyboard-(日本語)」を1万5800円などで単体販売を開始しました。色はシルバーのみです。
MagicKeyboard | 10,800 |
TouchID搭載MagicKeyboard | 15,800 |
TouchID搭載MagicKeyboard(テンキー付) | 18,800 |
MagicMouse | 8,800 |
MagicTrackpad | 13,800 |
TouchID機能はM1チップ搭載Macでのみ使用可能です。
MagicMouseやMagicTrackPadは同梱ケーブルが編み込み式のUSB-C-Lightningケーブルに変更しています。
appleは7月29日未明、WatchOS7.6.1をリリースしました。
重要なセキュリティアップデートが含まれ、すべてのユーザーに推奨されます。
appleは7月27日未明、iOS14.7.1をリリースしました。先日不具合が報告されていました、タッチID搭載iPhoneでAppleWatchのロック解除ができないといったものが解消される模様です。
macOS11.5.1もリリースしています。
iOS14.7.1 | iPadOS14.7.1 | macOS BigSur 11.5.1 |
appleは7月20日未明、iOS14.7をリリースしました。新製品のMagSafeバッテリーパックに対応するためのアップデートです。同時にAppleWatchのWatchOS7.6、iPadOS14.7、tvOS14.7もリリースしています。22日未明、macOS11.5もリリースしています。
一部タッチID対応のiPhoneでAppleWatchのロック解除ができる機能が使用できないという不具合が報告されており、appleは近くiOS14.7.1のリリースで不具合に対応するとのことです。それまではAppleWatchのパスコードでロック解除をすすめています。
iOS14.7 | iPadOS14.7 | macOS BigSur 11.5 |
WatchOS7.6 | tvOS14.7 |
以前から発売されるとされていたAirTagケースのカリフォルニアポピーなどのカラーが発売開始に。

純正のMagSafeバッテリーパックが発売。7月20日より発売。
価格は11,800円(税込)。充電台としても使えます。モバイルバッテリーとしては容量はかなり少なめ。持ち運びしやすい軽量タイプ。

ワイモバイルで「iPhone11」を7月9日から発売開始。
ワイモバイルのiPhone取扱店とオンラインショップで発売します。64GBは36回払いで1,940円/月、24回払いが2,910円/月。
iOS14.6 iPadOS14.6 WatchOS7.5 MacOS11.4 TVOS14.6 audioOS 14.6
-2021.5.25現在

Appleは9月のApple新製品発表会を9月15日午前2時(日本時間)に開催することを正式発表しました。
新型のiPhoneおよびAppleWatch、AirPodsなどが発表されるのではと噂されています。
AppleはMacBookAirとM1 MacBookPro13のAppleCare+価格の改定を行いました。
MacBookAirは22,800円(税込)、MacBookPro13(M1)は27,800円(税込)となりました。
Appleは6月8日未明、WWDC21で発表のあったようにAppleMusicのロスレス対応および空間オーディオ対応楽曲のサービスをスタートさせました。空間オーディオについては随時楽曲が対応していく模様。

appleは2021.6.8午前2時から(日本時間)今年のWWDC(世界開発者会議)をオンラインでスタートしました。午前2時からの基調講演では、各種OSの発表等が行われました。
WWDCは6月8日から12日までの5日間開催されます。
2021.6.8 午前2時(日本時間)より WWDC2021 がオンラインにて開催 【6月8日〜12日開催】

2021/6/4 appleはAirTag初のファームウェアアップデート「1.0.276」をリリースしました。今までのファームウェア「1.0.225.」から「1.0.276」へ変わります。
これまでAirTagがペアリングされたiPhoneから離れてから通知が表示されるまでの時間は72時間、3日間でした。
それが今回のアップデートによって「8時間から24時間」のランダムで表示されるようになるとのこと。
またペアリングされたiPhoneから3日以上離れたAirTagを起動させると音がなるそうです。
残念ながら手動でのアップデートは出来ません。
AirTagがiPhoneの近くにある状態である程度おいておく必要があるようです。アップデートされるまで気長に待つしかありません。
6月23日現在、私のAirTagもやっとファームウェアアップデートが完了しました。かなりリリースから時間がかかりました。
appleは2021.5.25、各種OSのアップデートをリリースしました。
最新バージョンは下記のとおり。
iOS14.6 | iPadOS14.6 | WatchOS7.5 |
MacOS11.4 | tvOS14.6 | AudioOS14.6 |
iMac24、iPadPro、AppleTV等、5月21日より発売開始。

2021.5.18
Apple Musicが6月よりDolbyAtmosやロスレス対応。Musicで空間オーディオが楽しめるようになりました。追加費用なし。H1チップ/W1チップ搭載の全てのAirPodsとBeatsのヘッドフォン。最新バージョンのiPhone、iPad、Macの内蔵スピーカーで対応。

AppleTV用AppleCare+が2年から3年へ延長。
iOS14.5.1 iPadOS14.5.1 WatchOS7.4.1 MacOS11.3.1 リリース
2021.5.4
iPhone12/12mini(新色パープル)、AirTag並びに関連アクセサリが発売されました。

iOS14.5とWatchOS7.4のリリースにともない、マスクをしたままFaceID解除がAppleWatchで可能になりました。
2021.4.21
「AppleEvent」で発表された新製品をサクッとご紹介。予約開始日、発売予定、価格などを一覧で。
一部のiPhoneで「圏外になった」「モバイル通信が繋がらない」などのコメントがSNS上で複数報告されています。報告されているキャリアは大手3社や楽天モバイルなど複数報告されているため、特定のキャリアのみの問題ではない模様。
appleは2021.4.27、各種OSのアップデートをリリースしました。
最新バージョンは下記のとおり。
iOS14.5 | iPadOS14.5 | WatchOS7.4 |
MacOS11.3 | tvOS14.5 | AudioOS14.5 |
iOS14.4.2、iPadOS14.4.2
2021.4.21
一部アクセサリ価格改定。および取扱終了情報。
新型iPadPro12.9用のものは旧型(下位互換)対応するが従来のものは新型に対応しないとAppleから発表。(Youtuberの発信では旧型モデルのマジックキーボード新型モデルにも使用可能)
M1 MacでGoogleドライブが利用できるようになりました
・韓国LG、スマホ事業から撤退!韓国はSamsung1社体制に. LG Electronicsは4月5日、業績不振のスマートフォン事業について、生産と販売を終了すると発表しました。全世界シェアはわずか2%。
-2021.3.28
iOS14.4.1、iPadOS14.4.1、watchOS7.3.2、MacOS Big Sur 11.2.3がリリース。
-2021.3.9
「MacOS BigSur 11.2.2」をリリース。2.17GB。
macOS Big Sur 11.2.2では、特定の他社製の非準拠セルフパワーUSB-Cハブやドックを接続したときに、MacBookPro(2019年以降)およびMacBookAir(2020年以降)が破損するのを防止することができます。
-2021.2.27
「MacOS BigSur 11.2.1」をリリース。
macOS Big Sur 11.2.1では、MacBook Pro(2016)およびMacBook Pro(2017)の一部の機種でバッテリーに充電できないことがある問題が修正されます。
-2021.2.10
AppleWatch心電図機能対応にあわせて各種デバイスのOSのアップデートがリリースされています。それにともない各種の不具合の修正も行われています。
iOS14.4、iPadOS14.4、WatchOS7.3、MacOSBigSur11.2、TVOS14.4、HomePod14.4、アップデートリリース。
-2021.1.27
過去のニュース
iPadOS15へのアップデートで新たに筆記認識言語に日本語が加わります。
AdobeのIllustratorのアップデートでM1 Macへのネイティブ対応したと発表されました。6月21日に日本語版も対応しました。
AppleWatchソロループに新色2種類発表。一部Apple直営限定販売。

2021.3.16
AppleTV+で配信されているAppleOriginalの長編2作品「ウルフウォーカー」と「グレイハウンド」が、初めてアカデミー賞2部門でノミネート。Apple公式サイトNewsroomで発表されました。
長編アニメ映画賞に「ウルフウォーカー」、音響賞に「グレイハウンド」がノミネートされています。
2021.3.14
「ahamo」「povo」「LINEMO」、Apple Watchのセルラーモデルに非対応。
2021.3.13
Apple公式サイト iMacPro、HomePodの販売を在庫限りで終了と発表。
2021.3.11
Adobe Photoshopがネイティブ対応にてリリース。一部不具合報告あり。
2021.3.4
「AppleTV(第3世代) 」でYoutubeアプリが利用不可に。iPhoneやiPadなどからのAirPlay視聴は可能。
2021.2.16
officeアプリを統合した「Microsoft Office」、iPadOSに対応
2021.2.16
Watch OS 7.3.1がリリース。特定条件によりAppleWatchが充電できなくなる不具合を解消。
2021.2.2
次期アップデートでマスクやフェイスカバーを着用した状態でiPhoneのロック解除がAppleWatchで可能になるらしい。
現在開発が進んでいる「iOS14.5」において、AppleWatchを併用することで、マスクを着用していてもiPhoneのFaceIDを機能させることができるようになると伝えられている。
この機能は、Macシリーズをアンロックする際にも利用されることが念頭に置かれているという。
「MacOS Big Sur 11.2」を正式リリース。
Bluetoothの信頼性向上が図られた。
2013年以降に発売されたMacBookPro/AirやMacPro、2015年以降に発売されたMacBook、2014年以降に発売されたiMac/Mac mini、2017年モデルのiMac Proなどで利用可能。
無償でアップグレードできる。
AppleWatch心電図機能対応にあわせて各種デバイスのOSのアップデートがリリースされています。それにともない各種の不具合の修正も行われています。
iOS14.4、iPadOS14.4、WatchOS7.3、TVOS14.4、HomePod14.4、アップデートリリース。
AppleWatchの心電図機能がとうとう日本でも1月27日より利用できるようになりました。
2021.1.16
2021.1.15
米Appleが2020年11月に発表・発売した新CPU「M1」を搭載したMac製品で、いくつかの不具合情報が出てきています。その中で外部モニタに接続した際に階調が飛ぶケースが報告されています。
国税庁が、確定申告の書類作成に関し、「Apple社のM1チップ搭載端末をご使用の方へ」と題した情報を公開。AppleのM1搭載Macでは、ICカードリーダライターの種類によってはマイナンバーカード等の電子証明書による電子署名等が正常に動作しないことを確認している為との事。
書類を印刷の上提出する方法等対処法も紹介されているので、是非対象の方は記事を一読されることをおすすめします。
プライバシー重視のブラウザ「Brave」がAppleシリコンのサポートを開始したようです。ハイブリッドのネイティブ対応ではなく、ダウンロード画面でIntelチップかAppleチップ(M1)かを選択するようです。
AppleWatch4から搭載された心電図機能。なかなか日本では利用可能になりませんが、2020年9月には厚生労働省の認可をパスしたといったNewsも流れました。ですが2020年中には実現しませんでした。
2021年こそは日本で利用可能になるか?ということで、グノシーで米国在住記者が日本語での使用をしてみての記事をあげていますので、今後の参考にどうぞ。

Apple製品をお持ちの方は是非Siriに「おみくじをひいて」と尋ねてみてください。Siriが今年の運勢を占ってくれます。